2010年04月19日

ルミアキ蒲田大会/二階堂亜樹プロと対戦

18日(日)、マイミクのブルホさん、桜さんと共に2度目となる
ルミアキ蒲田の大会に参加してきました。

東京では桜のシーズンも終えようとしているが、先日の現女流桜花・
仲田加南プロに続いて今回のゲストである第2期、第3期女流桜花・
二階堂亜樹プロと幸運にも初戦で対戦。
 100418_ルミアキ蒲田.JPG
前回も初戦で対戦であったが、自分のくじ運の強さにオドロキです。
(マイミクさんとも運よく毎回別卓に)

大会はフリールールで4半荘。45分打ち切りで3万点・1万点の
ウマが追加され、来週行われるルミアキ津田沼店との結果で成績が
決まる。

★1回戦
 東1局、亜樹プロへいきなり跳満を放銃し、12000点のビハ
 インド。続く東2局、親の亜樹プロに4000ALLツモられ既
 に瀕死の状態。東4局に何とか立直、ツモ、三暗刻、ドラの跳満
 を和了りラス回避がやっとの3着で終了。亜樹プロはトップ。

 3着  18700

★2回戦
 東1局、開始早々親跳満18000放銃。続く1本場でダブロン
 をくらい開始10分もたたない内にぶっとびKO爆弾
 あまりに早く終わってしまったのでその後、ノーレートで打って
 たらトップ取れました。(笑)
 
 4着 ▲11100

★3回戦
 オーラス、トップ目とは6700点差の2着目。得意の平和手に
 なりドラが1個でもくれば立直をしようと思っていた所で赤5筒
 を引き入れドラ待ち両面で先制立直。ツモったのは安目だったが、
 注文通りの1300・2600ツモで100点差のトップ。
 2回戦で気持ちがふっきれたのか苦しいトップをモノにする事が
 出来た。

 1着  43200

★4回戦
 東場の親で連荘し5万点近くの楽勝モードであったはずが南3局
 で親の18000に刺さり3着に転落。しかしすぐに1本場で親
 の当たり牌である高目をフリテンリーチで満貫ツモり2着に浮上。
 結局、このフリテンツモが流れを呼び込みオーラスは注文通りに
 500・1000ツモでまたもや再逆転トップ。

 1着  30400

 この日の参加者28名中、15位と成績は平凡に終わりましたが
 取られたら取り返す自分らしい麻雀は打てたかなと思います。
 本日の収支は+150G

 大会に参加された皆さんお疲れ様でした。


posted by MATSU at 08:06| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする